ちょっと使ってみたけど、便利すぎ。
以前からどうやって解決しようか悩みに悩んでいた howm を複数環境で使う件が、あっさり解決した。ステキすぎる。
2.0 Beta 1 の使用期限が迫っているのもあるし。
で、2.0 Beta 1 をアンインストールせずに 2.0 Beta 2 をインストールしてみたけど、問題なさそうだった。Bootcamp領域の WindowsXP Home SP3 もそのまま動いたけど、VMwareTools の再インストールは必要そうな予感。
一番困ったのが、VMware の GuestOS をフルスクリーンにしていると MacOS X のコーナー機能(Expose とか Spaces とかを呼び出せる)が、使えなくなってしまったこと。左上と右上は VMware Fusion のメニューバーが出たときだけ作用するようになったけど、左下と右下は GuestOS 側に取られてしまっているようで、全然反応しない。
いままでは右下で Spaces 呼び出しに設定していたので、仕方なく左上に Spaces を割り当てて対処することにした。
VMware Fusion 2.0 がこのままリリースされるとなると、ちょっと困るなー。VMware としては Unity で使ってほしいんだろうか…。
D02HW を早速 Mac で使ってみたところ、下りは 1.1Mbps で上りは 380Kbps ほどだった。上りは HSDPA の上限ギリギリまで出てるから十分だね。下りもこの速度なら全然遅いと思わない。ニコニコ動画で普通に動画もコメントも見られるし、WILLCOM の 64Kbps で使っていたのとは雲泥の差だね。
これでようやく bitWarp PDA の解約ができる(笑)。
ちなみに Leopard で D02HW のユーティリティがうまく動かないのは、LeopardでD02HWを使う – pLab blog を参考に無事解決。
Ubuntu での設定方法は 今日の気分はバリいくつ?: Ubuntu Linux 7.10でD02HWを使う(まとめ) を参考にしたらあっさりうまくいった。
快適過ぎる。