黒の EeePC 901 だと天板に指紋が付いてとても気になるので、っていうのと、EeePC901_天板カスタム_本番編 を見てマネしてみたくなった、って感じで(笑)。
東急ハンズでは色んなカッティングシートが売っていたけど、黒ベースのメタリックで格子状のシートにしてみた。1m で \478 って安すぎる。全然必要ないのについ 1m 買ってしまった。
黒の EeePC 901 だと天板に指紋が付いてとても気になるので、っていうのと、EeePC901_天板カスタム_本番編 を見てマネしてみたくなった、って感じで(笑)。
東急ハンズでは色んなカッティングシートが売っていたけど、黒ベースのメタリックで格子状のシートにしてみた。1m で \478 って安すぎる。全然必要ないのについ 1m 買ってしまった。
特に問題なし。
VMX Builder も入れてみたけど、起動時に tabctl32.ocx がないとか言われた。VB6 のランタイムがなくて困ったとか相当久しぶりなんだけど…。で、tabctl32.ocx を用意したら起動したにはしたけど、縦600 の解像度しかない EeePC 901 だと、ダイアログがはみだしてまともに使えない罠。1024×768 にしたらなんとか使えたからいいんだけど。
で、実際に生成した .vmx を見ると、必要のない項目がたくさん書かれちゃっててちょっとうーん…。これならライセンス切れた Workstation でも .vmx の設定変更はできるっていう裏技を使う方がいいかもしれない。私の場合、VMware Fusion で作った .vmx のうち、virtualHW.version = “6″ に変更して動かすのが一番ラクそう。
setup-jp.exe で普通に入った。
Meadow 使うのってかなり久しぶり(3年ぶりくらいかな)なので、フォント設定方法とかあまり覚えてない…。
っていってもキー配列の変更くらいにしか使ってないので、高機能なのを全然活かせてない…。
.mayu はこんな感じにしてみた。CapsLock とアプリケーションキーを Control にするって設定。
if ( HHK )
Include "104.mayu"
keymap Global
mod windows -= RightWindows
mod control += RightWindows
key *RightWindows = *RightControl
else
include "104.mayu"
keymap Global
mod control += CapsLock
key *CapsLock = *LeftControl
mod control += Applications
key *Applications = *RightControl
if ( SWAP_ALT_WINDOWS )
mod windows -= LeftWindows
mod alt += LeftWindows
key *LeftWindows = *LeftAlt
mod alt -= LeftAlt
mod windows += LeftAlt
key *LeftAlt = *LeftWindows
endif
key W-Space = $ToggleIME
endif
あと普段は MacBook 使っているので MacOS X でいうところの Command+Space で IME の On/Off をするってのを入れてあります←といいつつも MacBook の VMware Fusion で動かしている WindowsXP では Winでもコマンド+スペースを! にある CmdSpace ってツールを使っていたり。なんか VMware Fusion だと窓使いの憂鬱がうまく動かなかったんだっけか…。
さらに MacBook のキーボードや HHK だと左から Option, Command なので WindowsXP だと Alt, Windows になるけど、EeePC (に限らず普通の Windows機)は Windows, Alt なので、そこも入れ替えられるようにしてみたよ。実際に入れ替えたら慣れなくて使い辛かったから使ってないけど(笑)。
ERAM を入れて 512MB の RAM DISK を作成。
そしてジャンクション関係では C:\Documents and Settings 以下を動かすと微妙に動きがおかしくなることがあるので、動かさないことにした。
その代わりに C:\Program Files と C:\WINDOWS\Driver Cache と C:\WINDOWS\inf を D:\C 以下に移動し、そこから Cドライブにジャンクションでリンク張ることにした。Program Files が Dドライブになるので速度低下がどの程度起きるか心配だったけど、私にとっては我慢できる範囲内だったので良かった。
ってあっさりと書いているけど、C:\WINDOWS\FONTS やら C:\Documents and Settings を Dドライブに移そうとしたりして何度も失敗したり Windows が起動しなくなったりと、結構大変だった。1日中 Windows のリカバリーと設定をしてた。余裕で 10回はリカバリーしたと思う…。
いぇーい。
早速交換作業して動作確認して問題なく使えるようになった。やっぱり英語キーボードだよねー、圧倒的に使いやすい。ってか JIS配列作った人に、一部記号の位置を ASCII配列と一緒にしなかった理由を聞いてみたい。
なんて思ったら Publications by Koichi Yasuoka 内に キー配列の規格制定史 日本編 — JISキー配列の制定に至るまで という PDF を発見。私が生まれる前から JIS配列はこんなことになっていたのか…。
話を EeePC に戻して。
Eee PC 901-Xのキーボードを英語キーボードにする にあるレジストリ書き換えでも同じ効果なのだけど、デバイスマネージャーでデバイスを “101/102 英語キーボードまたは Microsoft Natural PS/2 キーボード” から “PC/AT エンハンス PS/2 キーボード(101/102 キー)” に変更し、その後また “101/102 英語キーボードまたは Microsoft Natural PS/2 キーボード” に戻すと ASCII配列になるのでした。MS-IME でも ASCII配列になったし、これで問題なさそう。でも私は SKKIME 使いなので、MS-IME で問題点があっても気付かないかも。
今回は eBay で出品していた mynbw という人(お店?)から購入したのだが、EeePC 英語キーボードの在庫なくなったのか、もう出品してなさそうな感じ。しかも以前は $40越えって値段だったので、私が買った $10.50 ってだれも購入しなくて投げ売り状態だったのだろうか…(笑)。
色々と調べてみると、Ubuntu 8.04 では EMOBILE に PPP 接続した状態で PPTP による VPN 接続をする、ってことを NetworkManager だけではできなさそうだ、ってことがわかった。
ガーーーーーン。
NetworkManager でローミングで無線LAN 接続した状態で PPTP 接続はできるので、PPP 接続のときに PPTP 接続できない、っていうか PPP 接続では NetworkManager がなんらかのネットワークに繋がっていると認識しないようだ。なんなんだこの変な仕様は…。
ってわけで、さすがに VPN 使えないと仕事に使えないので、本意ではないが結局 WindowsXP を使わざるをえない状況になってしまった。とてつもなく悲しい…(T_T)。
会社の人から英語キーボード買ったって自慢をされたので買ってみた(笑)。
eBay を使うのは今回が初めてだったのでちょっと心配だったけど、簡単な英語がちゃんと読めれば難しいことはなにもなかった。PayPal の登録も同様に済ませてさくっと購入完了。
本体 $10.50 + 送料 $10.00 = $20.50 だったので、かなり安く購入できたのが満足だー。
早く届かないかなー。
/etc/fstab に
tmpfs /tmp tmpfs defaults 0 0
を追加しただけ。
Ubuntu 8.04 だと /var/run と /var/lock は tmpfs で mount されるようだ。実際の処理は /etc/rcS.d/S22mtab.sh で行なっている模様。
EeePC 901 と EMOBILE の D02HW を入手したので、ようやく SL-C860 と bitWarp PDA から卒業できた。bitWarp PDA は使える環境が少なすぎて事実上全く使えなかったので、2年くらい無駄に支払ってたことになるかも。でも一切使えなくなるのも不安で解約できなかったんだよねぇ←良く言えば保険みたいなもん。
bitWarp の解約って以前は書類送付しないといけない気がしたけど、オンラインから簡単に解約できるようになってた。解約手続きが来月になってしまうことも覚悟していたので、良かった良かった。