特に問題なし。
VMX Builder も入れてみたけど、起動時に tabctl32.ocx がないとか言われた。VB6 のランタイムがなくて困ったとか相当久しぶりなんだけど…。で、tabctl32.ocx を用意したら起動したにはしたけど、縦600 の解像度しかない EeePC 901 だと、ダイアログがはみだしてまともに使えない罠。1024×768 にしたらなんとか使えたからいいんだけど。
で、実際に生成した .vmx を見ると、必要のない項目がたくさん書かれちゃっててちょっとうーん…。これならライセンス切れた Workstation でも .vmx の設定変更はできるっていう裏技を使う方がいいかもしれない。私の場合、VMware Fusion で作った .vmx のうち、virtualHW.version = “6″ に変更して動かすのが一番ラクそう。